「めぞん一刻」 管理人のはまったマンガ 【パソコン 在宅 ワーク @無料レポート情報局】
どもっ!『パソコン 在宅 ワーク @無料レポート情報局』管理人のpontaです。
今日は無料レポートではなくて、管理人のはまった、コミックについて書きたいと思います。「めぞん一刻」作 高橋留美子
何回読んでも、面白いです。
初めて読んだのがまだ学生の頃、友人に借りて読んだのですが、そのときに、はまってしまいました。
そして15年くらい前に、中古書店でコミック本を全巻セットで、"大人買い"してからずーっと愛読してます。
あまりにもぼろぼろになってしまったので、昨年、小学館から出ている文庫本を全巻セットで、"大人買い"してしまいました。
【読んでいて毎回必ず笑ってしまうところ】
文庫版第9巻
Part16「わかってください」
329ページ
念願の響子さんとのキスを実現できて、五代が涙を流しながら、
「やった〜〜〜〜っ!!」と喜んでいる一コマ。
ここは思わず笑ってしまいます。
やっと響子さんに積極的にキスしてもらって、念願かなった五代に、感情移入してしまいます。
【読んでいて毎回必ず感動して涙を流してしまうところ】
文庫版第10巻
Part16「桜の下で」
309〜316ページのシーン
五代の台詞
「初めて会った日から響子さんの中に、あなたがいて・・・
そんな響子さんを俺は好きになった。」
「だから・・・
あなたもひっくるめて、響子さんをもらいます。」
響子の心の中の台詞
「・・・・・・
・・・・・・」
「惣一郎さん・・・」
「あたしがこの人に会えたこと、
喜んでくれるわね。」
このシーンは毎回涙ぐんでしまいます。
「こういう恋愛もいいなぁ」と思います。
「めぞん一刻」は来年春にテレビで実写化されるそうですね。
響子さん役が、伊東美咲さんだとか・・・。
全然イメージが違うように思いますが・・・。
でもまあ、放映を楽しみにしています。
世界観とかどうなっちゃうんでしょう?



